【丹波の新名物】丹波栗きん豚の取扱い7店を紹介!

最近、丹波栗きん豚の問合せが増えています。

丹波栗きん豚とは、丹波市の特産として知られる「丹波栗」をえさとして育った豚のことで、特長として、肉質が非常に柔らかく、旨味成分がたっぷりで甘みがあります。

私も何度か食べたことがあって、確かに食べた瞬間に「柔らかさと甘み」を強く感じました。
なので、丹波栗きん豚を取り扱っている青垣町の焼肉いっちゃんで焼肉として食べたときは、元々に甘みがあるのでタレではなく岩塩につけて食べると、かなり美味しかったのを覚えています。

その丹波栗きん豚ですが、取り扱い店舗を整理してみましょう。 続きを読む →

丹波の落ち着ける居酒屋と言えばココを選びます。

お盆休みも終わって、また忙しい日常が始まりましたね。
ただ忙しくなると、自律神経の交感神経に比重が偏ってしまってストレスが溜まります。

仕事の中でも、ストレスを緩和することが大事ですが、たまに同僚や仲間と語り合うことは、とても楽しい時間で、ストレスも一瞬で吹き飛びます。

で、丹波の沢山ある居酒屋の中で、落ち着いてゆっくり話をしたい時によく利用させてもらうのが、新掛(あらか)さんです。

外観からゆったりした雰囲気で、席もほとんど個室になっているのでおススメのお店です。と言いつつ外観と中の写真を撮ってくるのを忘れてしまいました。

料理ですが、私がお店に行って必ず頼むのが「茶そばサラダ」。

何回か新掛さんを利用していますが、茶そばサラダは100%注文していますね。
そばにオリーブオイル?が効いてて喉の奥に吸い込まれます!

image

あと、いろんな創作料理を出してくれますよ。
こんなんとか

image (2)

これはなんだったけな。
マグロを酒のおつまみように、濃い味付けにした感じの酒の肴でしたね。
まぁノンアルコールでしたが・・・

 

あと、トイレがキレイなのが嬉しい・・・女性みたいなコメントですが。
とにかく、落ち着いてゆ~っくりした雰囲気がとても好きなのです。
あと、私のようにかなりの面倒くさがりで、ほとんどお任せでいいよって方にはとても合ってると思いますよ。

というのも店主さんが、お客さんの気分に合わせたおススメなどを教えてくれるので。
がっつり食べて、がっつり飲んで単価5,000円までですね。

創作ダイニング 新掛
丹波市柏原町柏原1924
電話 72-2869

店主は畑田さん!

 

 

 

丹波市春日町の隠れ家的居酒屋で必ず食べる2つの品

すみません!!

なぜ謝るのかといいますと、タイトルの2品の写真を撮らなかったからです。
この前、職場の人と居酒屋を選ぶ基準は何かという話をして盛り上がりました。

当然、お店の内装や広さ、トイレ等の設備、個室かどうかなど基準はいろいろあるのですが、まず一番目は「美味しさ」ですよね。
で、私が美味しい店を思い浮かべたとき、その店のいろんな料理が頭に浮かんでくるのではなくて、1~2品の料理が思い浮かびます。

私の場合、「これが食べたい!」って料理をピンポイントで食べに行くみたいな感覚なんですよね。
昨日いったお店もそうで、「しそにんにく」と「とろろ」が食べたいと思って行きました。

で、行ったお店は丹波市春日町にある「辻よし」というお店です。
丹波市でも春日を離れると意外といったことないという人が多いんですね。
この前、ジム仲間を連れてった時は「知ってて気になってたけど行ったことがなかった」ということで、そのときも、私は同じものを食べたことを覚えています。

メニューはこんな感じなんですね。

image (4)

この中のしそにんにくと右下にある「鉄板山芋とろろ焼き」これが私がいつも頼むもので、これがめちゃめちゃうまくてカラダにとっても優しいんです。あっさり系が好きな私にピッタリな料理なのです。
結局お店に行くと同じものばかり頼んで、意外にも食べていない料理も多いのです。
あといつものメニューとは別のおすすめの品とか。こんなの↓
image (2)

話が白熱する前の、最初の一品だけ写真撮りました。
image (3)
ごぼうチップ

これだけしか撮ってません、ごめんなさい。
丹波市商工会 丸山がお伝えしました。

炭焼酒場 辻よし
丹波市春日町野山18
電話 0795-74-1381

丹波市で個室あり雰囲気・味◎の居酒屋誕生

丹波市柏原町で「旬料理 よし宗」がリニューアルオープンしました。

氷上町横田の天下一品の隣にあったお店ですが、柏原町母坪に移転してのオープンです。

お店を切り盛りしている料理人の湯藤吉齋さんが有馬温泉等で修行されていたこともあり、
料理の質はかなり高いと評判でした。
特にお魚なんかは鮮度が良くって個人的にもとても好きですね。

お酒の種類も豊富ですので、いいお肴が揃っていてお酒が進みます。
野菜も自家栽培なので、採れたての旬の野菜で新鮮です。

あと、前のお店よりもほぼ倍ぐらいの広さになっていて、
個室が増えたことがお客さんにとっては一番嬉しいところではないでしょうか。

お店のつくりも、木でできているので雰囲気が良いので
何度も利用したいお店です。

ちなみにこのアイキャッチ画像の写真は自分で撮った奇跡の一枚です。(自分で言うのもなんですが)
かなりうまく撮れたかなと思ったのでアップしました。

ちなみに商工会の会員さんであれば、こんな風に写真が撮れるセミナーに参加できます。

興味のある方は平成27年12月4日にある「写真の撮り方セミナー」にご参加下さい。