丹波で味わう810円の高級ランチ

今日はたまに行く、丹波市柏原町の大連飯店さんでお昼にしました。

いつも他のお店では決まったものしか食べないので、こちらのお店に行くと
日替わりランチを頼むようにしています。

だからどんな料理が出てくるのか分かりません。
まぁこれまでハズレたことは一度もないので、ここのランチを楽しみにしています。

そして本日出てきたランチはかなり良かった。

ランチというよりどこかのホテルで食べる高級料理のようです。

 

食べる前に見た目でテンションが上がったのは久々です。

この下には秋刀魚が隠れているんですね~。

酸味が効いて魚はカラッと熱々で
彩り豊かな野菜やソースと絶妙にマッチします。

もう一つ、この奥の卵スープかな?
これがかなり濃厚で美味しかった。

かぼちゃのスープかな?
黄色よりもオレンジに近い感じでした。

この数日後に、とあるホテルの昼食で似たようなスープが出てきたのですが、
大連飯店のスープが際立って美味しかったです。

ランチを頼むと、
食後にコーヒーか紅茶も付いてくるので
とても贅沢な気分になれてお徳ですね~。

丹波の夏が終わる前にもう一度食べたいもの・・・

もう夏も終わりですが、まだ心置きなく秋を迎えられそうにありません。
夏に食べておきたいものがあります。

それは、冷麺。

夏の終わりに一番食べたいものが、丹波市柏原町の中華料理店、
大連飯店の季節限定メニューの「涼拌黒胡麻坦太麺」です。

字が読めません。

この冷麺とにかく豪華です。
普通は、冷麺の中には、冷たいきゅうりやトマト、キムチや卵など、
お店によってトッピングしてある具材は様々ですが、
食べた後の感想としては、「冷たくて美味しい」となります。

だけどこの大連飯店の冷麺は、熱々の白身魚のフライが入っています。
他にもいろいろ。

これがかなり美味い。
普通に一品料理として出るようなフライで、かなり豪華です。
さらにタコなど、その他海の幸満載で、「涼拌黒胡麻坦太麺」これ一品で満足できます。

私は冷麺と言っていますが、この麺は太麺ではなく、讃岐うどんなのです。
私はなんとなく、この讃岐うどんにした理由が分かります。

というのも黒胡麻坦々麺のスープがうどんによく絡みます。
だからうどんをすするときにもしっかりと黒胡麻の味がついていてかなり楽しめます。

というわけで、夏が終わる前にもう一度食べてみたい一品でした。

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今日は大連飯店のランチ

今日のお昼は、柏原でホームページの相談もあったので、丹波市柏原町の本格中華のお店、
大連飯店へいきました!

このお店の好きなところ!

1,接客がめっちゃ丁寧!!
2,日替わり定食が毎回違う!本格的!!
3,ランチはコーヒーor紅茶付き!!
4,店内広くて開放的!結構リッチな気分!
5,入り口のブラックボード案内が食欲をそそる!
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これからは冷麺の季節!!今度は、おススメの冷麺を食べよう!